2007年10月20日

第3号、豚の良い飼育環境。

第3号、豚の良い飼育環境。

温度  摂氏15度から25度

湿度   40%から70%

換気回数  10回から15回/1時間あたり

明暗サイクル  12時間/12時間

です。この明暗サイクルが室内飼いのペット豚の場合、ずれてしまい、ストレスとなることも、あるようです

ニックネーム りぼん。パパ at 17:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
冬期の、夜間の
保温は、どんな物で
暖を取っているのでしょうか
Posted by となりのぶうた at 2007年10月21日 09:07
となりのぶうたさんの地域ですと、灯油のブルーヒーターの熱気を、煙突パイプで、豚小屋に持ってくとかじゃ、無いでしょうか?家

また、車庫で、豚サークル小屋から離して、専用ブルーヒーターを焚いてどんっ(衝撃)、弱で焚くか、朝方、冷えるころに、タイマーで、入れるか、でしょうね。
?

そちらの地域は、部屋の中まで、零下になるので、部屋に、ヒーターを、置かない場合は、床に、断熱シートを張り、その上に古毛布数枚か、わらやおがくずなど置いて、そこへ、潜って、暖を採れる方法かでしょう。床が、かなり、冷えるので、断熱シートをベニヤと銀紙で挟んだものを作るだけでも、自分の体温で、生きていけるかもしれません。犬(笑)


こちらは、名古屋で暖かい地方なので、床に、電気敷き毛布を、小屋の床の大きさのベニヤ板に、リベットで、剥がされないように、留めてあります。夕方、弱で、スイッチを入れ、朝、止めます。古毛布3枚を、下に敷いたり、上からかぶったりと、自分で、勘考しているようですね。顔(チラッ)

朝方、零下になるのは、豚にとっては、きついでしょうね。名古屋でも、雪が降ることが、あるのですが、そういう日だけ、玄関の土間に、電熱ヒーター(倒れたら、消えるもの)を点けて置くと、その前に毛布を敷いて、もう一枚毛布をかぶって、寝ていますよ。顔(メロメロ)
Posted by りぼん。パパ at 2007年10月21日 11:55
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