2007年10月07日

緑餌のこと。

養豚の母豚の場合、出産に伴う脂肪層の適正な厚みと健康保持のため、「緑餌」と「穀物餌」との割合に、養豚界では、気をつけているとのこと。ミニブタでは、緑餌は、1日どれくらい与えるのが、良いのでしょう。りぼん。の場合、放牧なので、適当に、好きなだけ、食べているが、チビ豚は、まだ、放牧できません。柵の隙間から、逃げちゃうので、さて、離乳食から、普通食に変えていくのにどうしたら、良いのでしょうかねえ?

養豚母豚の緑自の数値は、思ったより、大きいです。次の数値です。
「母豚の固体管理に注意しながら、緑餌(夏場はト-モロコシの早刈り、冬場は、イタリアンライグラス)の給与に心掛けている。(種豚1日1頭当りの緑餌給与量 1.6kg)」

1.6kgって、体重の何%なのだろうか?ミニブタに適用すると、どうなるんでしょうか?

どなたか、教えてくださいね。

ニックネーム りぼん。パパ at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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