2009年08月29日

64,000番、キリ番の方、申告してね!。

64,000番、キリ番の方、ぜひ、申告してね!。
ニックネーム りぼん。パパ at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | キリ番 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月28日

8月28日の赤ちゃん。

お母さんのところへ行ったり、お父さんのところへ行ったり。。。



ニックネーム りぼん。パパ at 20:46| Comment(2) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月26日

日食、その後。

僕たちは、中国まで行って、雷雨で、日食は見られませんでしたが、北硫黄島沖のふじ丸で、観測した友人が、写真を送ってくれました。

こんな風に、見たかったです。(残念!)

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ニックネーム りぼん。パパ at 18:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 日食観望 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブタの熱中症等、補給水の作り方。

熱中症など、食欲がないとき、汗をかかないブタは、補給水が、大事です。


下痢や嘔吐をしている時には 脱水症の危険性が大きくなる
その時に飲ませるものを経口補水液と呼ぶ
イオン飲料もその一つだが 家でも作れるので覚えておこう

作り方
砂糖20g〜25g 塩1,5gを湯冷まし500mlに入れて よくかき混ぜて溶かす
果汁を香りがつく程度に絞って入れると出来上がり

ニックネーム りぼん。パパ at 13:22| Comment(2) | TrackBack(0) | メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

ミニ豚の赤ちゃんへの授乳。

赤ちゃんは、母ブタのおっぱいを吸って育ちます。

ミニ豚は、どうやら、牛のように、常時、乳が出続けることがないようです。

おっぱいが、張っても、ポタポタと乳が落ちることもなく、1時間おき程度に、ボッボッっと言って、赤ちゃんを呼び、赤ちゃんが、吸ったとき以外は、おっぱいが出ないようです。

りぼん。は、人工的に育った環境のためか、育児は、あまり上手ではありません。

結局、人間が、母ブタも仔豚も、助けてやらないと、駄目なようです。
僕としては、仔豚が、野生的に一人前になれるように、人間が助けなくても、りぼん。が、育ててほしいのですが。。

比べて、八戒は、野生的です。
逃げたら、捕まらないほど、やんちゃです。牙も、ピカピカで、非常に、危ない状況ですね。

もう、すでに、2回も小屋を、壊しました。

学校のざら板に使うような、10cm幅で、厚み1cmの木は、齧って、折ってしまいます。

すでに、2本、やられました。

1本あたり、10分もあれば、齧り切るようです。

野生のいのししとほとんど変わりませんね〜。

未去勢オスの野生が目覚めたときは、ものすごい力です。

70kg弱の私は、リードを持つと、引きづられぱなしです。


ニックネーム りぼん。パパ at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤ちゃんたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Guinea Hog

ギニアホッグ島
The Guinea Hog is a small, black breed of swine that is unique to the United States.ギニアホッグ島には、米国に固有のものです豚の小、ブラック飼育されています。 Also known as the Pineywoods Guinea, Guinea Forest Hog, Acorn Eater, and Yard Pig, the breed was once the most numerous pig breed found on homesteads in the Southeast.また、 Pineywoodsギニア、ギニア森林ホッグ島、どんぐりイーターとして、ヤード豚と呼ばれ、かつて最も多くの豚の飼育繁殖は、南東部でhomesteadsに発見された。 Today there are fewer than 200.今日では200未満です。

Hogs were imported from West Africa and the Canary Islands to America in conjunction with the slave trade.豚西アフリカ、アメリカにカナリア諸島からの奴隷貿易と一緒に輸入された。 The imports were documented as early as 1804 by Thomas Jefferson and other Virginia farmers.輸入はドキュメント化された1804年、トーマスジェファーソンやその他のバージニア州の農家がいる。 These large, square animals were called Red Guineas, because they had red or sandy colored hair.これらの赤だったので、砂色の髪や大きな広場の動物レッドギニー、呼ばれた。 Red Guineas were common throughout the mid-Atlantic region during the 1800s.レッドギニー、 1800年代中に、中部大西洋地域全体に共通した。 The breed disappeared as a distinct population in the 1880s, when most of the red breeds and types of hogs in the eastern United States were combined to form the new Jersey-Duroc breed.この品種は、 1880年代は、ほとんどが赤い品種の豚の種類は、米国東部のニュージャージー-デュロック種に統合された形での明確な集団として姿を消した。 Although extremely rare, occasionally Guinea hog breeders of today find red highlights in the hair of their Guineas and even more rare, is a completely red individual born.は非常にまれな、今日の豚の飼育が時折ギニーギニアの髪で、さらに多くの珍しい、赤は完全に生まれている個々の赤を強調して下さい。

The name Guinea occurs again a few decades later in the southeastern United States, though describing a different animal entirely – a small, black hog common on homesteads across the region.しかし全く別の動物を記述する-小、黒豚は、地域全体の共通の名前homesteadsギニア南東数十年後に再び米国では、発生します。 Guinea Hogs were expected to forage for their own food, eat rodents and other small animals, grass, roots, and nuts, and clean out garden beds.ギニア豚独自の食品、食事のげっ歯目や他の小動物、草、ルーツ飼料に、予想され、ナッツ、ベッドと庭園を空に。 The hogs were also kept in the yard where they would eat snakes and thus create a safe zone around the house.庭では、豚にもどこに、ヘビを食べており、家の周りの安全ゾーンを作成保管されていた。 These Guineas were hardy and efficient, gaining well on the roughest of forage and producing the hams, bacon, and lard essential for subsistence farming.これらのギニーされ、効率的な耐寒性、飼料のは過酷と、ハム、ベーコンを生産し、自給自足農業のために不可欠なラードを獲得。

Guinea Hogs were widespread, and descriptions of them varied.ギニア豚、普及され、それらの様々な説明。 Generally, the hogs were small, weighing 100-300 pounds, and black or bluish-black in color.一般的には、小豚たちは、重さ100から300ポンドと黒の色が黒または青。 They had upright ears, a hairy coat, and a curly tail.彼らは、直立耳としっぽを巻き、コートに毛が生えていた。 Beyond this, conformation varied, as hogs could have short or long noses and be “big boned,” “medium boned,” or “fine boned.” It is likely that many strains of Guinea Hogs existed.豚は"大きな骨" 、 "中" 、または"細骨骨短いか長い鼻があるとされるが、この以外にも、構造、様々な。 "可能性がありますが、多くの系統ギニア豚の存在。 Since most of these are extinct, it is now impossible to weave together all the threads of the Guinea Hog story into a single neat piece.これらのほとんど消滅しているが、今、 1つの作品にきちんとしたギニアホッグ島物語のすべてのスレッドを編むことは不可能だ。

The Guinea Hog became rare in recent decades as the habitat of the homestead hog disappeared, and it survived only in the most isolated parts of the Southeast.ギニアを独り占めに家産豚の生息地としてここ数十年で姿を消したまれになり、これは南東部のほとんどの地域で孤立した。 During the 1980s, new herds of Guinea Hogs were established, partly in response to the pet pig market. 1980年代に、ギニア豚の新たな群れは、ペットのブタの市場への応答の一部に設立された。

Several mysteries confuse the breed's history.いくつかの謎は、繁殖の歴史を混同する。 The relationship between the historic Red Guinea and the Guinea Hog may be simply the common use of the term “guinea” to refer to an African origin.歴史的なレッドギニアギニアホッグ島との間の関係は、言葉のは単純に共通に使用すると、アフリカ起源を参照するために"ギニア"になることがあります。 “Guinea” may also refer to the small size of the hogs, somewhat akin to the description of miniature Florida Cracker and Pineywoods cattle as “guinea cows.” The Guinea Hog may or may not be related to the Essex, a small, black English breed which was imported to the United States in about 1820 and used in the development of the Hampshire. "ギニア"は、豚の小さなサイズに、多少"ギニアミニチュア牛としてフロリダクラッカーとPineywoods牛の説明を参照していることに似ている"ことができるか、エセックスギニアホッグ島、小、ブラック英語に関連することができないこれは、米国に約1820年に輸入され、ハンプシャーの開発に使用される品種。 Essex hogs were known to exist in the Southeast until about 1900.エセックス豚は、南東部で1900年まで存在して知られていました。 The Essex hog's history is obscure and it eventually disappeared some time later that century.エセックス豚の歴史は、無名の世紀であり、結局は後にしばらく時間が消えてしまった。 “Guinea Essex” pigs were used in research at Texas A & M University and at the Hormel Institute in the 1960s, though there is little information -available about those stocks. "ギニアエセックス"豚の研究で、テキサスA & M大学で使用され、 Hormel研究所では1960年代にはこれらの株式についてはほとんど情報は入手可能です。

Though the Guinea Hog would greatly benefit from additional research and description, it is clear that the breed is genetically distinct from improved breeds of hogs and merits conservation.ギニアホッグ島には大幅に追加の調査や説明の恩恵を受けると、その遺伝子を豚の品種改良品種保存のメリット異なることは明らかである。 Like other traditional lard-type breeds, however, the Guinea Hog faces great obstacles to its conservation. These hogs do not produce a conventional market carcass, since they are smaller and more fatty than is preferred today.ラードのように他の伝統的なタイプの品種は、ギニアホッグ島の保全に大きな障害に直面している。従来の市場の枝肉を生産しないこれらの豚を飼育するため、小規模な脂肪よりも優先され、さらに、今日です。 Guinea Hogs are, however, appropriate for use in diversified, sustainable agriculture.ギニア豚しかし、多様化、持続可能な農業での使用に適しています。 They would be an- excellent choice where there is need for the services of hogs (such as grazing, rooting, tilling compost and garden soil, and pest control) and also the desire for a small breed.彼らはここでは豚のサービス(たとえば、放牧のために必要ですが、最高の選択、応援、たい肥と土耕庭、害虫駆除)とは、小さな種の願望だろう。 Under such husbandry, Guinea Hogs would thrive, as they always have.があるとしても、常にこのような飼育下では、ギニア豚は、成長するだろう

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ニックネーム りぼん。パパ at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ミニブタのニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

初めて、親子なべと言う、どんぶり専用鍋を使いました。

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親子どんぶり。夏野菜の香味あえ。きんぴらごぼう、ひねりごまかけ。
ニックネーム りぼん。パパ at 22:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 男の手料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

本日の赤ちゃん。

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本日の赤ちゃん。
ニックネーム りぼん。パパ at 21:20| Comment(4) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月16日

赤ちゃん、おっぱいを吸う。


ニックネーム りぼん。パパ at 22:56| Comment(2) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

出産、廃用、高齢出産、産子数の減少。

出産、廃用、高齢出産、産子数の減少

若いうちが、死産、難産が少ないようだ。人間と同じだね。

往診診の森動物病院とコンタクトを取ってみた。
ニックネーム りぼん。パパ at 00:26| Comment(5) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月15日

養豚豚の大きさ。

http://www.geocities.jp/wantarou/buta2.htm

養豚豚の大きさ

ここのホームページで、養豚豚の大体の大きさが、解ってもらえると思います。これからすれば、100kgなんて、小さいですよね。
ニックネーム りぼん。パパ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 養豚豚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1頭だけの赤ちゃん。

1頭だけの赤ちゃん。本日15日、450g、オスです。

デキストラン鉄(アイアン200)を、0.5cc注射する。へその緒を処理して、消毒と健康診断。
乳歯牙を、切る。
前回、切らなかったら、母豚の乳首が、切れた。よって、今回は、切ることにした。

りぼん。の食欲がない。暑いのか、プールに入っている。
アクエリアスを飲ませたり、りんごや、ぶどうをやっても、食べない。

まだ、蓄えた栄養があるかもしれないが、脱水症状は、困る。

人間も、部屋の中でも、脱水症状で、死ぬ場合があるので、水は、充分用意しておくのだが。。。
ニックネーム りぼん。パパ at 17:10| Comment(4) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝から、1頭が居ない。

朝から、1頭が居ない。庭中探しても居ない。

庭から、外へは、出られないと思う。猫が襲ったか、カラスが襲ったか?

早朝の行方不明なので、のら猫であろうか?

しかし、豚の赤ちゃんを咥えて、塀を飛び越えるのも、猫に取っては大変なこと。もし、そうなら、死骸が、庭に残っていて良いはず。

死骸もない。昨晩も、一時、行方不明だったが、知らぬ間に、2頭になっていたので、りぼん。が鳴いて、呼び寄せるのを待つ。

しかし、昼近くなっても、見当たらないので、前回、小屋を、出来るだけ、触らないように配慮したのは、良かったが、後産の胎盤は、処理できるが、流れた羊水が、腐敗したり、母豚が、その場で、糞尿を漏らしたりして、蝿が、かなり湧くので、小屋を掃除しながら、行方不明の1頭を探す。しかし、見つからない。

どうしたんだろう?

困った。
ニックネーム りぼん。パパ at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月14日

出産(続き)

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1頭目、生まれる(2009.8.13午後8時ころ)陣痛が、来ないので、かかりつけ獣医さんに相談するが、夜間なので、当番医しか居ない。陣痛誘発剤オキトキシキンを打ちたいと言うが、往診は、出来ないと言う。普段、往診可能な獣医さんも、13日午後8時から、お盆休みに入ってしまった。
仕方ないので、様子を見ることにする。

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この子は、2頭目で、午後11時ころです。りぼん。が、寝てしまうので、ほっぺたを叩いて、起こし、産むように、仕向ける。
お腹を、上から、下へ、子宮に向けて、押し出すようにする。

第1子から、3時間経つので、膣から手を入れ、子宮口を押し、膣で、おならをさせるような感じで、出産を促す。
11時にやっと、第1子の約半分の大きさの第2子の頭が子宮口から出たのが、手で解り、ひっぱり出す。

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第1子と第2子の大きさの違い。なお、その後、11時半、12時、午前2時、午前4時と、4頭出るが、死産であった。
陣痛がないので、窒息したのか、体内で、死産したのかは、不明。

午前5時半。病院に連れていくかどうかの判断で、小屋を見る。
後産が、出ていたので、これで、出産が多分、終わりと思う。

深夜、生まれた2頭も、一時、生死をさまよう。
夏なので、産室を作らず、外の小屋で、生ませたのが、間違いだったと気づく。

理由は、赤ちゃんが、羊水で濡れているので、気温が高くても、外は、夜風があるので、急速に体温を奪う。タオルで、拭いて、早く初乳を飲ませるようにするが、母体が、寝てしまっているので、おっぱいは張っていても、乳が出ない。最初の12時間で、初乳を飲まないと、死んでしまう。
まだ、鼻が悪いのか、小屋の外へ赤ちゃんが出ていってしまう。
1時間、見ないでいると、庭の隅まで、10m近く、歩いて行ってしまう。やはり、産室を作って、隔離しないと駄目だと思った。

結局、1200Wと800Wのヒーターを使う。夜中に、20Aのヒューズが飛ぶので、800Wの方を切って使う。

しかし、出産中の母豚の体温は、すごい。
かなりの温度である。ヒーターをつけるより、母豚の下にもぐれば、暑いくらいである。
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生まれたときは、2倍の大きさの違いがあったが、20時間経つと、ほとんど、差が解らないくらいになった。
初乳を飲んでいるようだ。

後産も出たので、りぼん。に、えさを食べさせる。
出産終了までは、えさを戻すので、えさは、やれないが、出産が終われば、おっぱいを作ってもらうために、食べてもらうことにする。

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赤ちゃんの毛並みも、乾燥し、落ち着いて、体温も上がり、乳を飲むので、なんとか、助産終了。
ニックネーム りぼん。パパ at 21:37| Comment(6) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

出産準備。





ニックネーム りぼん。パパ at 22:23| Comment(6) | TrackBack(0) | りぼん。のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蝿の成虫駆除剤 PRビデオ(ノバルティス社)

蝿の成虫駆除剤 PRビデオ(ノバルティス社)


ニックネーム りぼん。パパ at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月11日

蝿のこと

都会でみる家蝿とそっくりだが、口の形状が違う蝿が、牛を飼っている場所には、多いようです。

これは、豚にも、気をつけなければなりません。

また、刺さない蝿も、豚の粘液を栄養とするため、鼻、目の周りなどに、たかります。めやにや、よだれが、はえの栄養でもあり、伝染病媒介の元でもあります。

はえの駆除も、やはり、夏場は、必要でしょう。

はえは、種類がとても多いので、
いえばえ、さしばえ、きんばえ、あたりを監視するのが良いと思われます。


種名:サシバエStomoxys calcitrans (L.)

科名:イエバエ科Muscidae

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サシバエ(英名:Stable fly)の成虫の大きさは、イエバエの成虫とほぼ同じですが、口器によって簡単に識別することができます。

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サシバエは頑丈で黒い口吻を持ち、皮膚を刺して血液を吸収します。雄も雌も吸血性です。

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サシバエは、畜産施設の中またはその周辺において、かなり生息数の多い唯一の刺咬性かつ吸血性のハエです。


特徴的な口器の他に、サシバエはイエバエよりも腹部の幅が広く、腹部の背面には暗色斑点の市松模様があります。


翅の第4縦脈(M1+2)は、イエバエの翅の第4縦脈と比べると前方への湾曲は僅かです(図16C)。


サシバエには、胸部にイエバエ同様に、4本の縦縞の条があります。


サシバエは、肉牛の肥育農場、乳牛の運動場及び厩舎でしばしば大量に発生します。サシバエは日のあたる戸外を好みますが、一部は舎内に入り、繁殖します。


サシバエは、しばしば戸外のサイレージ、腐った乾草や床敷と混ざった堆積した糞尿を発生源としています。サシバエはまた、舎内の敷き藁を施す子牛のペンや、戸外の子牛用のハッチからも発生します。


サシバエは、時には鶏舎内の、こぼれた餌を含む糞尿中にも発見されます。しかし、このハエは、基本的には戸外型の衛生害虫で、戸外で活発に家畜を吸血します。


このハエは2~5分間の吸血で飽食となります。吸血中のハエの大部分が動物の下半身、特に肢の下方半分に多く見られます。このハエは、家畜同様に、ヒトにも攻撃します。

いえばえのこと。

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(ノバルティス社ホームページより引用)
ニックネーム りぼん。パパ at 21:00| Comment(4) | TrackBack(0) | メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もうすぐ、キリ番。

あと、63人で、キリ番です。

このところ、ご申告がないようです。
携帯電話だと、見えないらしいのですが、携帯で、WEBを見ない、私は、直し方が、解りません。

ご存知の方は、教えてくださいね〜。
ニックネーム りぼん。パパ at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | キリ番 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月03日

スェーデンの蚊対策。

蚊取り線香は、日本の発明品らしい。スェーデンには、多くの種類の蚊取り線香は、販売していないらしい。
まあ、夏も短いから、そんなに、売れないかもしれませんが。。

日本のホームセンターやドラッグストアには、1コーナー、蚊取り線香や虫よけスプレーなど、関連商品が、山のように販売されてます。

目移りして、何を購入すべきか、迷います。(物が多すぎです)

さて、スェーデンのENOちゃんのも、蚊取り線香を使ってもらいました。やはり、蚊は、世界中に居るらしいです。

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ニックネーム りぼん。パパ at 03:23| Comment(2) | TrackBack(0) | メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする